習国家主席の米国訪問

習国家主席の米国訪問

習近平国家主席の今回の訪米で最もインパクトのあった出来事は何ですか?

  • インパクトはなかった (49%, 2,951 票)
  • ボーイング旅客機300機の爆買い (41%, 2,468 票)
  • 米中首脳会談 (5%, 328 票)
  • IT企業トップとの積極的な接触 (3%, 198 票)
  • 国連外交 (1%, 45 票)

総投票者: 5,990

読み込み中 ... 読み込み中 ...

国籍

  • 日本 (98%, 5,882 票)
  • その他 (1%, 58 票)
  • 中国 (1%, 50 票)

総投票者数: 5,990

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

性別

  • (85%, 5,113 票)
  • (15%, 880 票)

総投票者数: 5,993

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

年齢

  • その他 (64%, 3,826 票)
  • 50代 (25%, 1,483 票)
  • 40代 (7%, 445 票)
  • 30代 (2%, 145 票)
  • 20代 (1%, 72 票)
  • 10代 (0%, 23 票)

総投票者数: 5,994

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

今回の訪米で中国は大国としての存在感を際立たせることができたと思いますか?

  • 思わない (92%, 5,549 票)
  • 思う (4%, 231 票)
  • わからない (4%, 220 票)

総投票者: 6,000

読み込み中 ... 読み込み中 ...

国籍

  • 日本 (98%, 5,895 票)
  • その他 (1%, 56 票)
  • 中国 (1%, 50 票)

総投票者数: 6,001

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

性別

  • (85%, 5,116 票)
  • (15%, 880 票)

総投票者数: 5,996

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

年齢

  • その他 (64%, 3,840 票)
  • 50代 (25%, 1,477 票)
  • 40代 (7%, 442 票)
  • 30代 (2%, 145 票)
  • 20代 (1%, 71 票)
  • 10代 (0%, 23 票)

総投票者数: 5,998

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

サイバー攻撃を含め、中国による知的財産侵害は今回の訪米を機に改善されると思いますか?

  • 思わない (97%, 5,833 票)
  • わからない (2%, 113 票)
  • 思う (1%, 66 票)

総投票者: 6,012

読み込み中 ... 読み込み中 ...

国籍

  • 日本 (98%, 5,900 票)
  • その他 (1%, 57 票)
  • 中国 (1%, 51 票)

総投票者数: 6,008

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

性別

  • (85%, 5,130 票)
  • (15%, 879 票)

総投票者数: 6,009

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

年齢

  • その他 (64%, 3,844 票)
  • 50代 (25%, 1,482 票)
  • 40代 (7%, 440 票)
  • 30代 (2%, 146 票)
  • 20代 (1%, 73 票)
  • 10代 (0%, 23 票)

総投票者数: 6,008

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

米国と中国の今後の力関係はどうなると思いますか?

  • 米国の方が強くなる (67%, 4,057 票)
  • わからない (16%, 946 票)
  • 同等 (10%, 626 票)
  • 中国の方が強くなる (7%, 415 票)

総投票者: 6,044

読み込み中 ... 読み込み中 ...

国籍

  • 日本 (98%, 5,935 票)
  • その他 (1%, 57 票)
  • 中国 (1%, 51 票)

総投票者数: 6,043

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

性別

  • (85%, 5,159 票)
  • (15%, 885 票)

総投票者数: 6,044

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

年齢

  • その他 (64%, 3,868 票)
  • 50代 (25%, 1,487 票)
  • 40代 (7%, 447 票)
  • 30代 (2%, 146 票)
  • 20代 (1%, 73 票)
  • 10代 (0%, 23 票)

総投票者数: 6,044

投票する

読み込み中 ... 読み込み中 ...

Comments

  1. 匿名 より:

    中国共産党は国民党と日本軍を戦わせて漁夫の利を得た。これは革命第一世代の毛沢東・周恩来・林彪・朱徳そしてトウおじさんこと鄧小平など皆そう思っている。日本軍よ有難う、なのだ。1955年のインドネシアのバンドンで開催されたバンドン会議ではスカルノ・周恩来・ネルー・ナセルなど欧米諸国によるアジア植民地支配を打破してくれた日本を称賛している。
     今の共産党は第二世代で、中国が1972年に国連に加盟してからは国民党台湾政府が国連から脱退(追放?)され、その後釜として何と国連安全保障理事会の常任理事国に横滑りし、後進国だからと国連分担金もスズメの涙程度、その後も日本からの多額のODA資金援助を受け続けながら、江沢民の時代からは「反日教育」が始まり、ついに日本軍の南京虐殺30万がでっち上げられた。
     要するに江沢民と言う父親が親日の南京臨時政府(汪兆銘主席)の高官であったがゆえ、その史実を消したいがためにことさら「反日・侮日路線」に舵を切ったのである。今の習近平は反江沢民なのだが、反日・侮日路線はしっかり受け継ぎ、つい最近の訪英でも、英国に対して「お互いに反日で戦った同士ですね」とおべんちゃらを言って恬として恥じない。英国側も「何であんたが?一緒に反日で戦ったのは蒋介石の国民党だったんだよ」と首をかしげているはずだ。ただ、7兆円という金に目がくらんで言い出せなかったのだろう。哀れなのは英国だ。金の前にはどんなバカな相手でもひれ伏してしまったのだ。反共のアメリカもぎゃふんだろう。

  2. 匿名 より:

     メソポタミアも、古代ギリシャも、ローマ帝国も、時の覇権国家を滅亡に追い込んだのは、全て野蛮で未開な民族だった。
     歴史の教訓から見れば、現在の覇権国家アメリカを滅ぼし、次に天下を取るのは、中国共産党国家が一番ふさわしい事になる。
     やれやれ!?
     

  3. 匿名 より:

    自国民を4000万~8000万虐殺したとされる毛沢東。
    人類史上最悪の大量虐殺者が創った中国共産党。
    この国が世界のルールを書き変えたらどうなるか。
    歴史は第3国を含む歴史学者達で正しく検証すればいい。
    南京事件も同様だが、天安門事件も文化大革命も同様。
    日本人が欧米白人から有色人種の人権取り返したのは事実だと思いますが。

  4. 匿名 より:

    他人の家に土足で入って来ようとする厚かましい中国政府の態度には、敵意を持ちますが、
    一般の市民は、利害が絡むとそうでもないでしょうが、こちらが日本人だからということで、特に敵意や悪意を感じることもなく、ふつうに人間として接してきますね。
    話が長くなったときは、日本が中国を侵略したことについて、必ず謝るようにしています。
    対する返事が、政府と市民は違う、と答えてくれて心が救われます。

  5. 匿名 より:

    中国は広大な大陸の国、歴史の長い文明国。日本のような島国の中小国とは違う。中国が近くになければ、日本は野蛮なままだったろう。近代、日清戦争以降、日本は中国を侮蔑するようになった。その国にはその国の成り立ち、国情がある。あら捜しして批判ばかりせず、理解しなければならない。特に日本は中国に侵略戦争で甚大な損害を与えた。中国の抗日反ファシズム・愛国教育に対して、日本・日本人は反中・嫌中感を抱きますが、これは歴史を学んでいない結果です。

  6. 匿名 より:

    国の面積が大きいから大国なのであって、それ以上でもそれ以下でもない。飛行機を馬鹿みたいにたくさん買って、どこに飛ばすつもりなんだろう。

  7. 匿名 より:

     習主席が、米国と二大強国として君臨しようとする覇権主義(中華思想)の幻想を持って臨んだ今回の訪米も、米国のあまりにも冷たい反応に、大きな挫折感を味わったはず。
     余りにも世間知らずな中国共産党国家は、これからは山積する国内問題に力を傾注すべきで、天下取りの空しい野望は忘れるべき。
    中国がこれ以上力を誇示しようとすれば、遅ればせながら、米国も放っては置かないだろう、何らかの行動に出るのは間違いない。
    もし、中国がこれに対抗すれば、米中冷戦時代が始まるだろうし、その前に、経済制裁で、中国は崩壊してしまうだろう。

  8. 匿名 より:

    内弁慶の子が学校に出席し先生に叱られている。 どこかの国の政治家のおぽっちま達も我慢が
    出来ず顔にでるので何を思っているかよく分かりありがたいです。

  9. 匿名 より:

    今後の時間的な長さをどの程度に設定した質問なのかが分かりません。中国の現体制が崩壊して偏向教育が完全に払拭された後のことなら数世紀後になれば国際社会の中で大きな位置を占めるかも知れないと思っています。現状の中では困難というより不可能と考えます。

  10. 匿名 より:

    中国はもう一回落ち込んで周辺諸国との摩擦から手を引かないと今後国際社会からの信頼を取り戻すチャンスは無くなると思います。

  11. 匿名 より:

    中国は軍事大国であると思う。国費の多くを軍事費関連に注ぎ込み国際関連の費用は国連を経由せず
    2国間を主とし自国の利益と覇権を膨らませているように感じられる。

  12. 匿名 より:

    米中の大国同士とは
    正しくは 
    大国アメリカと広国チャイナ じゃない
    (広い国土の中国)

  13. 匿名 より:

    中国政府をバックにする孔子学院の中国語講師は、プリント教材を使いながら、米中の大国同士は協力関係にあり、今後もそうだ、と力説してる。
    こちらは、あほらしくて聞いてられないが、、、。

  14. 匿名 より:

    自分の身の丈を知らない国家です。

  15. 匿名 より:

    陀云症侯群 の終禁屏は中国破滅に貢献した人物として歴史に名を残すだろう。
    なぜなら、石橋を渡らない 一足飛びの、しゅんちゃん
    世界の名だたる企業が集まってくれたから急激に伸びた国家
    ここ10年で一気に伸びたんでは、何もわからずで終焉。

  16. tane より:

    何にも成果が無かった訪中ですね…。

  17. yas18136 より:

    実態が伴っていないのに、大国、大国といっているだけでは大国にはなれない。

  18. 匿名 より:

    ソビエト連邦が崩壊したのはアメリカの金融政策の仕掛けであり、また今回の習主席の訪米は明らかに中国の経済力低下を
    露呈させた強がりのみで、アメリカの金融政策の怖さを中国はまだ実感できていない。

    今後中国はアメリカ金融政策の凄みを実感することになりそう。
    中国弱体化政策の片棒を担わされる日本の政策に注意が必要。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

メイントピックス

総合アクセスランキング